テーマ:80年代洋楽

シンディ・ローパー / Girls Just Want To Have Fun

1983年リリース 80'sシリーズ始めました~ 親日家としても知られる「Cyndi Lauper」 ぶっ飛びギャルでデビューした彼女 時代を反映して 後にヒット連発! 最近では東日本大震災で話題になりましたいい…
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ジョージ・ベンソン(Georges Benson) / Give Me the Night

1980年リリース 2度目の登場!アメリカのジャズ・フュージョンギタリスト なんかアラベスクなんかと比べて大人な感じがして ”まだそんな子供ディスコ聞いてんの?”なんてイキがってたけど 十分まだガキだった...
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トンプソン・ツインズ (THOMPSON TWINS) / LIES

1983年リリース UK発ニューウェイヴバンド、トンプソンツインズ! 当時シンセドラムがかっちょよかった~ 音作り、アレンジ、ルックス三拍子そろったスーパーユニット これからヒットを連発するんだよね~ 曲中の日本はそんな感じじゃないんだけど...{…
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レイ・パーカー・Jr.(Ray Parker Jr.) / A Woman Needs Love

1981年リリース 後にゴーストバスターズで大ヒットするレイパーカーJr. たれ目でかわいい印象だわね ギタリストでデビューしたはずなのにいつの間にか歌ってたなー この曲はチークタイムによくかかってた このPVは80…
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ヤズー (Yazoo) / Don' t Go

1982年リリース シンセPOPの新星 YAZOOの大ヒットナンバー 元デペッシュモードのヴィンス・クラークとアリソン・モイエの二人組 現在でもいろんなREMIXをリリース 初めて聞いた時の衝撃はすごかった 音がシンセのみの曲作りで、何よりジャケットに惚…
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ヴィサージ (Visage) / Fade To Grey

1980年リリース ニューロマンティックの発祥 ニューウェーブPOPの代表作 イギリスのテクノポップグループ。 当時のディスコでもかかってたが シンセの音が新しかった~
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クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones) / Ai No Corrida

1982年リリース あのマイケルジャクソンのスリラーを手掛けた 超大物プロデューサー 「クインシー・ジョーンズ」 1976年発表の大島渚監督、日仏合作映画の日本語名「愛のコリーダ」よりつけられた。 クインシーはこの曲の作曲者ではなく カバーとしてヒットさせた。 やはり敏腕プロデューサーだ{%超(チ…
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キャロル・ダグラス (Carol Douglas) / My Simple Heart

1981年リリース モデル、子役などを経て歌手デビューしたキャロル・ダグラス 彼女のヒットナンバー スリーディグリーズのカバー曲です 重厚なディスコ調リズム 出だしの鐘の音が印象的 オリジナルもお借りしました …
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ノーランズ (The Nolans) / Gotta Pull Myself Together

1981年リリース 邦題「恋のハッピー・デート」 日本では石野真子もカバーしておりました。 ダンシング・シスターに続きこちらもオリコンシングルチャート1位! キャンディポップのパイオニア! アイルランド出身のキュートな四人組姉妹 いまだに現役でがんばってるよ
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ブロンディ (Blondie) / Atomic

1980年リリース 未だに現役を貫いているのに敬服 ブロンディって「よぉ、ブロンドのお姉ちゃん」って事らしい。。。そのまんま 邦題「銀河のアトミック」 単調なメロディだが妙に頭に残る曲 この辺から ディスコサウンド&シン…
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ギブソン・ブラザーズ / My Heart's Beating Wild

1983年リリース Gibson Brothers 83年のヒットナンバー みんなで輪になってチックタックチックタック.. Tic Tac Tic Tac 知らない人たちでも曲を通じて一緒になって笑顔で踊る..{%かんぱい(チカチカ)hdeco%…
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クイーン(Queen) / Another One Bites the Dust

1980年リリース クイーンのディスコ調ナンバー! これも当時よくかかってたな~ 途中のカッティングギターがファンクっぽい! 一流ミュージシャンは流れに乗ってやるな~...   クイーン ウィル・ロック・ユー~ボーナス・ディスク「Rock Cas…
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ポール・マッカートニー(Paul McCartney) / Coming Up

1980年リリース ポールマッカートニーのディスコ調ナンバー! 一人十役やってるPVが話題になっていました ここでもバディーホリー...やってるね~ なんとビートルズ時代の自分も... 当時と同じように曲が終わると一番最初におじぎしてるよ 真…
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ボズ・スキャッグス(Boz Scaggs)/ Jojo

1980年リリース 「We're All Alone」をはじめ、さまざまなヒット曲持つ AOR界の大御所。 この白スーツのPV、Jojoともう1本 「You Can Have Me Anytime」があるが 後ろに手を組んで演奏しているバンドメンバーのまわりを …
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グローヴァー・ワシントンJr./ Just the Two of Us

1980年リリース サックスプレーヤー"Grover Washington, Jr."が ゲストボーカル"Bill Withers(ビル・ウィザース)を迎えて 大ヒットさせた邦題「クリスタルの恋人たち」 Will SmithやEXILEまでもがカバー 収録されている「WINE…
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ジャーメイン・ジャクソン(Jermaine Jackson)/Let's Get Serious

1980年リリース ご存じあのマイケルジャクソンの兄、ジャーメイン・ジャクソン。 かなりファンキーなナンバーでチョッパーベースが印象的。 この動画も弾きながらのボーカルでかっちょいい 当時の曲の中ではちょっと大人じゃんって感じ...な曲でした{%赤ワイン(ユラユラ)hdeco…
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トム・トム・クラブ(Tom Tom Club)/Genius Of Love

1981年リリース トーキング・ヘッズのクリス・フランツが 妻のティナ・ウェイマスをボーカルに迎えたプロジェクト・バンド。 ノリもよくバンドっぽい感じがよかった とにかくビデオが新しかったね~ アニメーションなんて斬新! 当…
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パッセンジャーズ(Passengers) / He's Speedy Like Gonzales

1980年リリース 個人的に超好きな曲。邦題は”恋はスピーディー” リズム感、チョッパーベース、メロディどれをとっても 70年代DISCOはこうです と主張してます 4人の振り付け/踊りはバラバラだけどね...♪ホッホッホッホ~
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